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| ■主要採取地 |
用地造成工事に必要な2億5千万m3の山土は、大部分が関空工事用に新たに開発・許可された4箇所の採取地から搬入されています。
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地区名(府県)
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土量
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開発主体
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搬出期間
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津名(兵庫県)
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3,200万m3
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三菱マテリアル・間JV
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H11.12.〜H16.11
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洲本(兵庫県)
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6,000万m3
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太平洋セメント
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H11.12〜
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加太(和歌山県)
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8,100万m3
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青木・鹿島JV
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H12.11〜H18.3
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岬(大阪府)
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7,000万m3
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大阪府土地開発公社
(大林・大成・奥村・西松・前田・
間・飛鳥・鴻池・日本国土JV)
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H13.3.〜H17.5
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